コピー機(複合機)のレーベル印刷とは?おすすめコピー機TOP10もご紹介!

皆様はレーベル印刷というものをご存知でしょうか?
レーベル印刷とは、写真館・学校・士業・医療・建設など「データをディスクで納品・保管する」現場で地味に役立つ機能です。
ただし注意点として、レーベル印刷に対応している機種は意外と多くありません。
「買ってから気づいた…」が起きやすいポイントなので、この記事では対応可否の見分け方から、失敗しない選び方まで整理していきます。
まずは、CD・DVD・ブルーレイディスクなどのディスクのレーベル面(表面)にはコピー機(複合機)でタイトルや画像をレーベル印刷ができることを知っていましたか?
レーベル印刷をすることで目で見て判別しやくなったり整理をしやすくなるというメリットがあります。
また、レーベル印刷はラベル印刷とも呼ばれています。
ただし、一般的に「ラベル印刷」はシール(ラベル)に印刷する意味で使われることも多く、文脈によって指すものが異なります。
この記事で扱うのは「CD/DVD/BDのディスク表面(レーベル面)に直接印刷する」機能です。
シールを貼る方式ではないため、見た目がきれいで剥がれの心配が少ないのが特徴です。
本記事では、レーベル印刷について詳しく解説すると共にレーベル印刷が可能なおすすめコピー機TOP10をランキング形式でご紹介します。
これからコピー機(複合機)の導入を検討している方は、是非参考にしてみてください。
コピー機(複合機)でのレーベル印刷とは?

レーベル印刷とはディスクのレーベル面(表面)などにオリジナルの文字や画像を印刷できる印刷機能となっています。
活用方法としては、CD・DVD・ブルーレイディスクなどにデータを焼いた後、レーベル面にタイトルなどを記載する際に使われています。
一般企業では、油性ペンなどで手書きで書かれることが多いですが、写真館などではデータでお客様に渡す際にレーベル印刷が施されたものを渡されます。
レーベル印刷が可能なコピー機(複合機)は主にインクジェット方式を使っています。
さらにインクには「染料」と「顔料」の2種類が存在します。
それぞれのインクについて詳しく解説をしていきます。
先に結論を言うと、レーベル印刷は「写真っぽく見せたいか」「文字中心でくっきり見せたいか」で向くインクが変わります。
ここを押さえておくと、機種選びが一気にラクになります。
「染料インク」とは
染料インクは、色素が水に溶け込むことで紙に深く浸透し、鮮やかな色彩を表現します。
染料インクは紙への浸透性が高いため、色の重ね塗りを行うと意図しない箇所への色移りが起こりやすいというデメリットも存在します。
しかし、色素が水に溶ける性質は、プリントヘッドを詰まらせにくく故障しずらいという魅力的なポイントもあります。
これは長期間の使用において特に重要です。
印刷物に光沢感と鮮明さを与える染料インクは、特に光沢紙のような用紙での印刷に適しています。
このような用紙では、その質感が活かされ、光沢のある高品質な写真印刷が可能になります。
「顔料インク」とは
顔料インクには、色素が細かい粒子としてインク内に無数に分散しており、これらの粒子が紙の表面に付着して色を形成します。
このインクの一つの特性は、紙に浸透しにくいことです。
そのため、紙に付着した際に周囲へ広がることが少なく、結果として鮮明でシャープな印刷が可能です。
顔料インクは原稿の表面に色をつけるため、透明感は少なめですが、その分、水に強く、にじみにくい特徴を持ちます。
また、顔料インクは用紙表面にインクが定着するので、マット系用紙や画材紙、ファインアート紙など幅広い用紙に適しています。
さらに、紫外線への耐性も高く、色の変化や褪色が少ないため、長期間の保存が必要な印刷物に適しています。
⇒インクジェットプリンターの顔料インクと染料インクに関して!メリットとデメリットを解説
CD・DVD・ブルーレイディスクに種類が様々ありますが、どちらのインクでもレーベル印刷をすることは可能です。
それぞれのインクの特徴に合わせて使い分けるのがいいでしょう。
■お安い大型レンタルをお考えの方はこちら(業界でもびっくりな価格表)
■リースをお考えの方はこちら(メーカーに我々が直接値引き交渉ができるので安い)
■小型機のレンタルをお考えの方はこちら(1週間無料お試し)
レーベル印刷の注意点

メーカーや機種によってそれぞれですが、コピー機(複合機)でレーベル印刷をする際の共通する注意点をご紹介します。
レーベル印刷を行う際は専用のディスクトレイにディスクをセットしてレーベル印刷を行います。
その際にディスクのレーベル面にほこりや汚れがついていないか、ディスクトレイにゴミが落ちてないか確認しましょう。
その場合、印刷面がずれたり、色抜けの可能性が出てきます。
データ記録面に印刷をしてしまうと、読み込みや書き込みができなくなる可能性がありますので、ディスクは適切にセットしましょう。
ディスクに文字や画像を印刷し終わった後は、インクが乾いているか確認しましょう。
乾いていない場合は印刷面を触らないようにしてください。
また、インクを乾かす際は、基本的に自然乾燥するまで待ち日の当たらない場所で保管しておきましょう。
よくある失敗は、
①印刷位置が少しズレる
②乾く前に触ってこすれる
③対応していないディスク(レーベル印刷非対応)に印刷してにじむ
上記の3パターンです。
特に③は「プリンター側が対応でも、ディスク側が非対応」だと起きやすいので、ディスク購入時に“インクジェットプリンタ対応(ワイド印刷対応など)”表記を確認しておくと安心です。
レーベル印刷のメリット・デメリット

続いてはレーベル印刷のメリット・デメリットをお伝え致します。
より深く理解をした上で、レーベル印刷を行いましょう。
レーベル印刷のメリット
レーベル印刷ではサイズ、形、色、素材など、様々なカスタマイズオプションを利用できるため、ディスク内のデータに合わせた印刷が可能です。
ディスクでデータを保存する際は重要情報をレーベル面に印字することで、整理化が図れます。
会社のブランドやロゴも作成して印字することができるため、製品の見た目を向上させ、ブランドの認知度を高めてくれます。
さらに、業務でディスク納品がある場合は「手書き文字が読めない」「どれが最新版か分からない」といった小さなトラブルを減らせるのも大きなメリットです。
納品物の見栄えが整うだけでなく、受け取る側の確認工数も下がるため、結果的にクレームや問い合わせの予防にもつながります。
レーベル印刷のデメリット
レーベル印刷のデメリットは、カスタマイズオプションが豊富であるが故に、デザイン作成に時間がかかる場合があります。
また、インクジェット方式に対応していないディスクで行うと、インクが乾かなくなるので注意が必要です。
■お安い大型レンタルをお考えの方はこちら(業界でもびっくりな価格表)
■リースをお考えの方はこちら(メーカーに我々が直接値引き交渉ができるので安い)
■小型機のレンタルをお考えの方はこちら(1週間無料お試し)
レーベル印刷搭載のプリンター選び方

ここでレーベル印刷を搭載しているコピー機(複合機)を選ぶ際に参考にしてほしい3つをご紹介します。
まず大前提として、商品ページや仕様表に「CD/DVDレーベル印刷対応」「レーベル印刷(12cmメディア)対応」などの記載があるかを必ず確認しましょう。
『インクジェット複合機=全部できる』ではないので、ここを見落とすと目的が達成できません。
染料インクと顔料インク
先に説明した通り、インクジェット方式には2つのインクの種類が存在します。
染料インクは色素が水に溶け込むことで紙に深く浸透し、鮮やかな色彩を表現します。
一方で顔料インクは紙に浸透しにくいため、インクが広がらず付着します。
結果として鮮明でシャープな印刷が可能となっております。
カラーモデル
レーベル印刷を搭載しているコピー機(複合機)はカラーに複数のモデルが存在します。
4色モデルではブラック・マゼンタ・イエロー・シアンの4色となっており、
5色モデルでは顔料インクが加わることが多く、6色モデルになるとモノクロ写真などを綺麗に写すためにグレーのインクが使われることが多いです。
⇛コピー機で印刷した時の色味の違い!RGBとCMYKの違いについて
メーカーで選ぶ
実は、レーベル印刷を搭載しているコピー機(複合機)はそう多くはありません。
そのため、決まったメーカーから製造・販売されるケースがほとんどです。
迷ったときは、「写真っぽくきれいに出したい」なら写真印刷に強い系統、「文字中心でくっきり」なら顔料寄りの設計、「とにかくコスト」ならインク運用の仕組み(大容量タイプ)を重視すると選びやすいです。
今回は、3つの代表的なメーカーの特色をご紹介します。
EPSON(エプソン)
Canon(キャノン)
Brother(ブラザー)
⇛ビジネス用小型コピー機おすすめメーカー3選!コスパ抜群の機種を紹介
・EPSON(エプソン)コピー機
エプソンのコピー機(複合機)は、独自のマイクロピエゾ技術を採用しており、インクの微細な滴を正確に制御し、高精度なプリントを実現しています。
また、インクカートリッジを使用しないエコタンクシステムを搭載した機種があり、長期間のコスト削減をすることが可能です。
特に、高品質な写真印刷に定評があり、色彩の再現性や細部の表現力において優れた性能を持っています。
⇛EPSONのコピー機(複合機)と他メーカーとの違いとは?つの特徴を紹介
・Canon(キャノン)コピー機
キャノンのプリンターは、FINE (Full-photolithography Inkjet Nozzle Engineering) 技術を採用しており、高精度なインク噴出により、鮮やかな写真や文書を高速で印刷できるのが特徴です。
また、スキャナーやコピー機能を備えた多機能オールインワンモデルが充実しており、家庭用からビジネス用途まで幅広いニーズに応える製品を展開しています。
さらに、複数のカラーインクを使い分けることで、色の再現性や階調表現が高く、品質の高いカラー印刷が可能です。
⇛Canonの複合機はどんな強みを持っている?4つの特徴を紹介
・Brother(ブラザー)コピー機
ブラザーのコピー機(複合機)は、レーザープリンターからインクジェットプリンター、ラベルプリンターやポータブルプリンターまで、非常に幅広い種類のプリンターを展開しています。
ビジネス向けモデルでは、耐久性や信頼性に優れており、高い稼働率を実現している点が特徴です。
また、初期費用だけでなくランニングコストにおいても優れたコストパフォーマンスを提供する機種が多いのも魅力的です。
⇛BROTHERの複合機にはどんな強みがある?3つの特徴を紹介
この3社に限らず、他メーカーからもレーベル印刷機能が搭載されている複合機は販売されていますので気になる方はチェックしてみてください。
■お安い大型レンタルをお考えの方はこちら(業界でもびっくりな価格表)
■リースをお考えの方はこちら(メーカーに我々が直接値引き交渉ができるので安い)
■小型機のレンタルをお考えの方はこちら(1週間無料お試し)
オススメの複合機TOP10をご紹介!

レーベル印刷について理解できましたでしょうか?
メリット・デメリットを踏まえた上で、適したコピー機(複合機)をお選び下さい。
続いては具体的にレーベル印刷機能が備わっているコピー機(複合機)のおすすめ機種をご紹介させていただきます。
ここではランキング形式でご紹介させていただきます。
今回は、レーベル印刷のしやすさ(対応有無・操作性)、画質(インク構成)、対応用紙サイズ、価格帯、家庭〜小規模オフィスでの使いやすさを軸にまとめています。
なお、用途(写真中心/文字中心/大量印刷)によって“最適解”は変わるため、最後に選び方の目安も合わせて整理します。
1位|Canon(キヤノン) プリンター インクジェット複合機 PIXUS(ピクサス) TS8530
印刷方式: インクジェット
用紙サイズ:A4
価格:32,800円
Canon PIXUS TS8530は、インクジェット複合機になっています。
CDやDVDのレーベル印刷以外にも、定型用紙(A4まで)、不定形用紙(はがき、名刺)などにも印刷が可能となっております。
また、6色モデルとなっているため写真印刷など鮮明な印刷も対応が可能です。
レーベル印刷を「写真っぽく仕上げたい」方に向くタイプで、見た目重視の用途と相性が良いです。
2位|エプソン プリンター インクジェット複合機 カラリオ EP-713A
印刷方式:インクジェット
用紙サイズ:A4
価格: 22,000円
EPSON カラリオEP-713Aはインクジェット複合機になっています。
コンパクトなボディとは裏腹に多機能な機種となっており、コピーやスキャンなどが使え1台で様々な業務を手助ける機種となっています。
また、6色モデルとなっており、「高速MACHヘッド」高速印刷が可能となっています。
3位|エプソン プリンター A4インクジェット複合機 カラリオ EP-885A
印刷方式: インクジェット
用紙サイズ: A4
価格:28,215円
EPSON カラリオEP-885Aはインクジェット複合機になっています。
コンパクトなボディには自動両面プリント機能を搭載しており、不定形用紙(はがき)の両面プリントも可能となっています。
また、4.3型のタッチパネルを搭載しており、操作性にも優れています。
4位|ブラザー プリンター プリビオ(PRIVIO) MFC-J904N
印刷方式:インクジェット
用紙サイズ:A4
価格:23,000円
ブラザー PRIVIO MFC-J904Nはインクジェット複合機になっています。
CD/DVDなどのレーベル印刷に対応しています。また、プリントアウト以外にもコピーやスキャン・FAXにも対応している多機能な機種となっています。
5位|Canon(キャノン) プリンター A4インクジェット複合機 PIXUS XK90
印刷方式:インクジェット
用紙サイズ:A4
価格: 46,100円
Canon PIXUS XK90はインクジェット複合機になっています。
コンパクトなボディ設計で、高画質で低ランニングコスト。写真印刷にオススメのプレミアムハイスペックモデルとなっています。
6位|Canon(キヤノン) プリンター A4インクジェット複合機 PIXUS XK120
印刷方式:インクジェット
用紙サイズ: A4
価格: 39,418円
Canon PIXUS XK120はインクジェット複合機になっています。
5色ハイブリットとなっており、高品質な印刷が可能となっています。また、ランニングコストもA4サイズで1枚4.1円となっており、コスパ最強プリンターとも呼ばれています。
7位|Canon(キャノン) プリンター A4インクジェット複合機 PIXUS XK90
印刷方式:インクジェット
用紙サイズ: A4
価格: 46,100円
Canon PIXUS XK90はインクジェット複合機となっています。
デザインが黒一色とシックな作りになっています。独立型6色プレミアムインクを採用しており、合計6656のノズルにより鮮明で高品質な印刷が可能となっています。
8位|ブラザー プリンター プリビオ(PRIVIO) DCP-J987N-W
印刷方式:インクジェット
用紙サイズ:A4
価格:27,800円
PRIVIO DCP-J987N-Wはインクジェットの複合機となっています。
最大解像度が1200×6000dpiとなっており、高品質な印刷が可能となっています。
また、有線接続ではUSBとLANポートでパソコンと接続ができます。無線の場合にはWi-Fi対応しておりNFCでスマホ・タブレットのデバイスに接続することも可能です。
9位|EPSON(エプソン)カラリオ EP-982A3 インクジェット複合機
印刷方式:インクジェット
用紙サイズ:A3
価格:30,800円
EPSON EP-982A3はインクジェット複合機となっています。
最大A3用紙まで印刷可能となっており、6色インクで鮮やかな印刷品質です。
また、パソコン以外にもスマホからの印刷も可能となっております。
10位|EPSON(エプソン)EW-M973A3T A3ノビ インクジェット複合機 / 画像もきれい
印刷方式:インクジェット
用紙サイズ:A3ノビ
価格:87,000円
EPSON EW-M973A3Tはインクジェット複合機となっています。
最大A3ノビまで印刷可能となっており、エコタンクを搭載しています。
また、染料5色+顔料1色のボトルタイプとなっており、コストパフォーマンスも高い仕様となっています。
レーベル印刷を定期的に行う場合、インク運用の手間とコストが効いてくるため、大容量タイプは長期での安心感があります。
※A3ノビとは?
A3は、紙の大きさを表す単位で、寸法は297mm×420mmと決められています。A3ノビは、A3より一回り大きなサイズ。
A3ノビはA3より少し大きくA3にトンボのスペースを加えた紙をA3ノビと言います。
■お安い大型レンタルをお考えの方はこちら(業界でもびっくりな価格表)
■リースをお考えの方はこちら(メーカーに我々が直接値引き交渉ができるので安い)
■小型機のレンタルをお考えの方はこちら(1週間無料お試し)
レーベル印刷についてよくある質問

最後にレーベル印刷についてよく頂く質問を記載致します。
ご参考にして頂ければと思います。
Q:どこにCD/DVDはセットするの?
レーベル印刷する際にCD/DVDをセットする専用トレイは機種やメーカーによって異なりますが、基本的には機械前面に専用トレイが搭載されています。
詳しい情報はメーカーや付属している説明書をご確認ください。
Q:間違えて印字した場合はどうする?
レーベル印刷にて間違った場所に印刷してしまった場合は、基本的には消えないです。
重要な情報が入っているディスクは慎重に印刷しましょう。
中には除光液で拭く方もいますが、手間を考えたら再度印刷する方が速いです。
Q:どんなCD/DVDでもレーベル印刷できますか?
すべてのディスクでできるわけではなく、「インクジェットプリンタ対応」と記載のあるメディアを選ぶのが基本です。
対応外メディアだと乾きにくい・にじむなどの原因になります。
Q:印刷後、どれくらい乾かせばいいですか?
環境やインクにもよりますが、触ってこすれないことを確認するまでは自然乾燥が安全です。
急ぐ場合もドライヤー等の熱は避け、日陰で平置きがおすすめです。
まとめ
レーベル印刷は、CDやDVDなどのディスクに直接タイトルや画像を印刷する機能で、主にインクジェット方式を使用します。
染料インクが鮮やかな色彩を表現し、顔料インクは鮮明でシャープな印刷を可能にしますが、レーベル印刷には染料インクが適しているとされています。
レーベル印刷をする際には、専用のディスクトレイを使用します。
エプソン、キャノン、ブラザーなど、代表的なメーカーから提供されているプリンターにはこの機能が搭載されており、購入する際にはインクの種類やカラーモデル、メーカーの特性を踏まえて考えましょう。レーベル印刷はデータの整理や視認性向上に役立つ一方で、デザイン作成には時間がかかる可能性があります。
適切なプリンター選びと正確な印刷方法により、ディスクの管理や見た目を向上させることができます。
レーベル印刷は対応機種が限られるうえに、用途によって向くインク構成・機種が変わります。
「どれを選べばいいか分からない」「業務で使うので失敗したくない」という場合は、用途(写真中心/文字中心、使用頻度、予算)を伺ったうえで、最適な機種選定をご案内できます。
お気軽にご相談ください。
■お安い大型レンタルをお考えの方はこちら(業界でもびっくりな価格表)
■リースをお考えの方はこちら(メーカーに我々が直接値引き交渉ができるので安い)
■小型機のレンタルをお考えの方はこちら(1週間無料お試し)

お問い合わせ
